CMEの日経先物 リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ - 10月 24, 2015 だそうです。日本の貿易収支は一応、マイナス幅だけど改善傾向(?!)らしいですが、これを受けて黒だ総裁の日銀のさらなる金融緩和が行われるという思惑も手伝って、円安からの株高期待。 そんでもって、中国の6度目の利下げで今度はこれは好感を持って世界では受け入れられたという感じ。 シカゴ日経平均先物 大取終値比 340円高 (10月23日) http://m.finance.yahoo.co.jp/news/detail/20151024-00000024-stkms-market リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ コメント
転職について(1) - 10月 21, 2015 転職5社目 私は転職をして今5社目です。コネクションを使ったことや、元上司に誘われたことや、エージェントを使ったこと、会社を解雇されて再雇用プログラムを使って就職したことなど、色々な経緯で今の経歴になっています。 年収は上がっても対して上がってません。逆にものすごい下がったこともありません。営業職が中心だったこともあり、残業代は基本的に無いです。要は、裁量労働が圧倒的に多かったということですね。その他、年俸制であったり、ブラック企業のようなサービス残業が横行している会社でも働いています。 転職自体が私の一つの経験として蓄積されている気がしたので、人のキャリアに関わる仕事に就きたいと思い今の職に就いています。そして今は職業上、人のキャリア詮索して「なぜ転職するのか」「なにをしたいのか」ということをダイレクトにお聞きできることが、仕事のモチベーションにつながっています。 一部の大会社や、既に日本でも転職という行為自体はそれほど珍しいことではありません。ただ、説明を誤ると、結局「定着率の悪さ」という目で見られてしまうのは、仕方のないことです。 ここで少し私の転職と今の採用という仕事の両面で転職ついて書いてみます。 転職サイトを利用 転職を考えると転職をするためにまず頭に浮かぶのが 「転職サイトへの登録」 という人は多いと思います。「マイナビ転職」「リクナビNext」「DODA」などの転職サイトへの経歴入力。めんどくさくてここで挫折するようであれば、転職に対する決意を疑ったほうがいいかもしれません。 こうしたサイトはWeb媒体と言われてます。求人広告をWeb上に有料で乗せて、お金を払ってくれる企業の求人を優先的に検索上位に載せるという仕組みです。かいつまんで言うと、 基本的にWeb媒体から応募をする。 キャリアアドバイザーはいない。 書類提出、書類選考などはWeb上でおこない、1次面接で初顔合わせ。 マイページなどのポータル機能が付いていることがほとんどで、そこに履歴を書いておきますが、その充実度はすべて本人の頑張り次第。 直接的な勧誘は受けにくいので、自分のペースで転職活動が進めやすい。 経歴と関係ない企業、興味のない企業からのオファーが多い。 というのが、応募者から見えている世界かなと思います。で、採用側は、 初期... 続きを読む
感情で戦争教育する時代ではない - 8月 19, 2019 戦後、74年。 (By George R. Caron - Nagasakibomb.jpg Atomic_cloud_over_Hiroshima.jpg , パブリック・ドメイン, Link ) 第二次世界大戦が終わったというのは毎年、夏の恒例の話題になっている。8月6日には広島、8月9日には長崎へ原子爆弾がそれぞれ投下され、8月14日にポツダム宣言に関して、御前会議にてポツダム宣言を詔勅によって受諾することを決め、8月15日の正午に玉音放送にて国民が、戦争が終わったことを知る。国外で戦闘状態だった陸軍へは16日に、その事実が通達される。「無条件降伏」というやつです。 そうした歴史を聞く機会が、多く私は昭和51年生まれですが、学校では原爆の恐ろしさを「はだしのゲン」や授業、その他、戦争で家族を失われた遺族の方々(当時、すでにもういい歳でした。)からのお話を聞いて学びます。夏休みの宿題には、そうした戦争経験をした親族がいれば、話を聞いて感想文を書くというのもありました。私の祖母は偶々、東京大空襲の記憶があり、感想を聞いた覚えがあります。祖母はいつも、何事にも動じないし、笑ってばかりいる印象でしたが、その話の時は私たち孫が知らないような目つきで語ってた気がします。 「戦争を繰り返してはいけない」の先 そんなこんなで、私達、太平洋戦争の傷を見る事がほとんどない世代は、「戦争は繰り返してはいけない」という言葉を刷り込まれて育っています。もちろん、戦争も人殺しもしたくはありません。なので、こうした感覚自体を間違った感覚、と思う事はありません。誰だって、首元にナイフを突きつけたり、突きつけられたりすることが無ければ、それの方が良いと思うと思います。それに、そう思う方が、その一時点を切り取って考えれば自然だと思います。 それは良いのです。ただ、それだけでいいのか?、という疑問があります。 実際、戦争の悲惨さを写真や口伝で「もう二度と繰り返さないでほしい」と感情に訴えている方や、そうした展示は多くあります。そして、多くの子供が、「日本は昔、戦争をして原爆を落とされた、大変多くの人が無くなって、可愛そうな思いをした・・・」程度の文脈でなら、戦争を覚えています。 40歳も超えて... 続きを読む
映画「フォード vs フェラーリ」、来年公開 - 6月 29, 2019 私は車が好き それほど詳しいわけではないですが、車が好きです。自分が乗っているのは、ボロボロのパサートB5.5で、もうあちこちガタガタですが、最後のエンジン縦置きパサートなので、気に入ってます。 そして、もちろん、良くは知りませんが、F1とかモータースポーツも。F1で言えば、明日はオーストリアGPがあります。いつも、ルイス・ハミルトンが予選でも抜群に速いイメージですが、 今回は、フェラーリのシャルル・ルクレールがトップ のようですね。スターティンググリッドはまだわかんないっぽいです。(6/29 23時現在) 日本では、昔フジテレビが日曜日の夜中に中継してくれていました。私が子供の頃だったと思います。実際、アイルトン・セナが事故を起こして亡くなったレースを、実際見ていたはずです。 ル・マン、インディ500、ニュル・・・ 6月はル・マン24時間もありました。LMP1の車両がどんどん減ってる感じが何とも言えず、トヨタが、中嶋一貴が活躍してました。LMP1はアウディやポルシェがいなくなって、何となく「面白くないなぁ・・・」ってなって、それよりも、GT1クラスが好きですね。 後は、インディ500で佐藤琢磨の活躍です。レギュレーションを始めてみてみたんですが、インディ500は結構厳しめに見えました。もちろんF1もですがエンジンはホンダとシボレーのみ、タイヤもブリジストン傘下のファイアストンで、今回はF1で2回の総合優勝で、有名なフェルナンド・アロンソが予選落ちという。でもこの人は、今回マクラーレンで駄目だったけど確か、過去にどこかのチームで出てるですよね。 後は、ニュルブルクリンク24時間。これは、YouTubeで生放送でした。4世代ぐらい前のゴルフとかも走ってたり、あのアップダウンが激しく、上り坂の先のカーブが見えない北コース25㎞を走ってるってのは、正直他のレースにはない緊張感がありました。初めて、見てたんですが(24時間、ずっとじゃないですが・・・)やっぱり、ポルシェ、メルセデス、BMWが強かったですね。AudiのR8も出てましたが、ポルシェが目立ってた印象。 ・・・で、YouTubeを見てたら、こんな動画を見つけたわけです。 「フォード vs フェラーリ」(2020年1月公開予定) これは、見たいともいました。フォードGT... 続きを読む
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